学研の個別指導の特長
学研の個別指導塾・G-PAPILSです。
自立型個別指導塾というのは、昔はなかった指導形態です。
学校は最近タブレット学習を取り入れて始めましたが、基本的には、昔ながらのチョークと黒板を使った形態がいまだに中心です。
保護者の方々は、先生対生徒の対面を好まれる方がまだまだ多いようですが、近年は自立型の形態の学習塾が多くなる傾向にあります。!
今は映像授業というものがあります。「映像」というと「映画」や「テレビ」を連想して敬遠されるのだと思いますが、映像授業は講師としての試験を潜り抜けた優秀な先生が教える素晴らしい教材です。何回でも受けることができるので、保護者の方々が心配されるようなことはほぼありません。
どうしてもわからない箇所がある場合、塾の講師が一緒に対応しますので大丈夫です。映像授業の力も借り、現場でも教えていくのが自立です。大きな特長はAIの力を活かすところです。
設立7年になりますが、わからないまま終わったことは一度もありません。どうぞご安心ください。
大切なことは、自分の各教科の実力を知ること。間違えたところをやりなおし、先生の指導に従って計画を立て勉強法などを学び、基礎的演習を繰り返すことです。この指導をサイクル化し指導法を実現することができました。
これが当塾の自立型というものであり、従来の指導とは異なる点です。
学研の個別指導塾は、自立型個別指導形態を工夫改善し、個別最適化学習ができるようになっています!
最新の指導で成績を爆上げしていきましょう!
塾長 後藤修郎